マテリアル

選ぶ生地の基準は、

大量生産を目的とせず丁寧に作られていること

昔からの貴重な機械を大切に手入れしながら織られる

浜松のリネンや広島の絣、

ガンジーの思想を今に受け継ぐインドの手紡手織のカディ、

たまに工場等で眠っているデッドストック生地なども

ときどき、染色やプリント

藍染(季節により正藍発酵建てと合成藍)、

柿渋、草木、ベンガラなどで手染めし、

シルクスクリーン手捺染、

木版ハンドプリント、型染めなどで

一枚一枚、柄をつけています